【危険?】ハイフ(HIFU)やめたほうがいい理由を分かりやすく解説!

当記事は【PR】を含みます。
この記事で分かること3選
  1. ハイフは「やめたほうがいい」といわれる本当の理由
  2. ハイフをやめた方がいい人・顔の特徴について
  3. ハイフの効果が期待できる人、人気のおすすめ美容クリニック3院

こちらの記事では、ハイフ(HIFU)を「やめたほうがいい」と言われている理由について解説しています。

  • ハイフは、なぜ危険なの?
  • ハイフは、本当に効果があるの?
  • ハイフのデメリットを知りたい!

ハイフには興味があるけれど、ネガティブな口コミやデメリットを見て心配を感じている人は、この記事を読んで、ハイフが危険と言われる理由が分かると思います。

「ハイフをやめたほうがいい本当の理由」を知りたい人は、参考にしてくださいね。

【当記事の監修ドクター】

ラムールクリニック院長
片岡紘士 先生

【経歴】

  • 昭和大学卒。心臓血管外科医。虚血性心疾患・弁膜症・大動脈・末梢血管の外科治療を専門領域とする。
  • 東邦大学医療センター大橋病院(心臓血管外科)勤務。
  • L’amour clinic Tokyo 院長を務め、小顔リフトアップを専門に美容皮膚科を担当。
  • 所属:国際連合経済社会理事会諮問機関(IDIO-DevNet) 理事

ラムールクリニック東京 公式HP

なぜ、ハイフ(HIFU)はやめたほうがいいと言われるの?

結論から言うと、ハイフ(HIFU)をやめたほうがいい理由は、「エステサロンのハイフが危険」だと言われているからです。

Hifuちゃん
ハイフには、医療機関で行う「医療ハイフ」と、エステサロンで行う「エステハイフ」の2種類があります。

1.【ハイフは危険?】医療ハイフとエステハイフの違いを比較

医療ハイフとエステハイフの違いを表にまとめてみました。

医療ハイフエステハイフ
施術者医師や看護師エステティシャン
資格医師資格(国家資格)が必要必要なし
安全性
医師・看護師の施術のため、安全性が高い

安全性に欠ける、事故等が多発
※次項目で詳細を記載
効果
医療ハイフは照射パワーが強く、効果が期待できる

エステハイフは照射力が弱く、効果が薄い
料金エステハイフより高額
2万円台~10万円以上
医療ハイフより安い
数千円台~

医療機関(美容外科・美容クリニック)で施術するのが「医療ハイフ」、それ以外の店舗で行うものは「エステハイフ」になります。

ハイフは、医療行為であるため「医師法」で定められているように、医師や看護師以外からの施術は受けられないことになっています。

以下の口コミでも、エステハイフについては「医師法違反」等の内容のものがありました。

2.エステハイフのトラブルや注意喚起について

エステハイフのトラブルでは、「顔の痺れ」「目が閉じれなくなる」「笑い顔が出来なくなる」など、様々な事例が挙げられています。

エステハイフのトラブル件数は(事故情報データバンク)によると、2015年11月~2022年5月の間に、76件に及ぶとのことです。

また、事故の97%は女性が被害を受けており、30代の女性に多いという結果がありました。

最近では、エステハイフのトラブルの多さから、日本エステティック協会は、ハイフを提供するサロンに対して施術中止を呼び掛けています。

エステハイフの施術中止の呼びかけについて
一般社団法人 日本エステティック協会高密度焦点式超音波(HIFU)による施術の即時中止のお願い(2023.4.19)
一般社団法人 日本全身美容協会消費者庁 消費者安全課 事故調査室 2023年03月29日付 「エステサロン等でのHIFU(ハイフ)による事故」調査報告書公表の件(2023.4.4)

高密度焦点式超音波(HIFU)による施術の即時中止のお願い(2023.4.19)

消費者庁エステサロン等でのHIFU(ハイフ)による事故
経済産業省HIFU(高密度焦点式超音波)施術による健康被害にご注意ください(2023.4.19)

3.「エステハイフ」はやめたほうがいい。医療ハイフを受けるようにしましょう。

ハイフはやめたほうがいい理由をまとめると、「エステハイフ」ではなく、「医療ハイフ」を受けることが大切だということです。

Hifuちゃん
医療ハイフであれば、万一のトラブルも医師が対応処置をしてくれます♪

医療ハイフであれば、メスや注射器などを使わずに、「たるみ」「二重顎」「シワ」など、様々な肌の悩みにアプローチすることができます。

ただそれでも、「ハイフは将来たるむ」や「ハイフは後悔する」など、不安や心配を感じてしまう方もいらっしゃると思います。

そのため、次の項目からは医療ハイフを含めて「ハイフのデメリット」「ハイフをやめた方がいい人・顔の特徴」などを詳しく解説していきます。

ハイフ(HIFU)やめたほうがいいデメリット5選

まずは、ハイフはやめた方がいいと言われる理由を5つまとめて解説します。

Hifuちゃん
ハイフのデメリット5つにまとめて解説するよ♪

医療ハイフはエステハイフに比べて、安全性の高さや、肌の悩み改善の効果が期待できますが、デメリットもあります。

ハイフのデメリットのについて、知りたい方はぜひ参考にしてください。

デメリット1:老けて見えてしまうことがある

ハイフのデメリットの1つめは「老けて見えてしまうことがあること」です。

ハイフは、元々顔の脂肪が少ない方が施術を受けると、頬がこけてしまったり、老けて見えてしまうことがあります。

また、効果を早く感じたいといって、高頻度でハイフ治療を受ける方も、脂肪が減り過ぎて、逆に若々しさが無くなってしまうことがあります。

たるみやシワを減らして、効果的にエイジングケアを行うには、しっかりとカウンセリングをしてくれる医療ハイフを選ぶことが大切です。

デメリット2:副作用の可能性がある

ハイフのデメリットの2つめは、「副作用の可能性があること」です。

ハイフは、副作用やリスクの少ない治療ではありますが、ゼロではありません。

Hifuちゃん
ハイフで発生する可能性のある副作用についてまとめてみました。
副作用詳細
赤み
  • 数時間~数日間ほど、少し顔に赤みが残る場合があります。
  • 基本的に、施術後すぐにメイクができるため、ファンデーションなどで隠すことが可能。
むくみ
  • 数時間~数日間ほど、顔にむくみを感じる場合があります。
  • 施術部位を冷やすことで、むくみを緩和させることができます。
腫れ
  • 数時間~数日間ほど、顔に腫れを感じる場合があります。
  • 顔に脂肪が多い方は、腫れを感じることが多いようです。
顔の筋肉痛
  • 数日間、顔に筋肉痛のような痛みを感じたり、熱っぽさを感じる場合があります。
やけど・水ぶくれ
  • 照射レベルが強すぎたり、照射する深さ・角度によって火傷や水ぶくれが発生することがあります。
肌の乾燥
  • 一時的な症状ですが、施術直後は肌の水分量が低下し、乾燥を感じることがあります。
  • 乾燥肌の状態になり、肌が刺激を受けやすくなるため、UVケアや保湿をすることが大切です。

デメリット3:効果を感じにくい場合がある

ハイフのデメリットの3つめは、「効果を感じにくい場合があること」が挙げられます。

10代~20代前半など、年齢が若い方はハイフの効果や変化を感じにくい年代です。

医療ハイフは、安くても数万円~の治療費がかかる場合が多いため、「ハイフを受けたのは失敗だった」と後悔する方がいるようです。

ハイフだけではありませんが、美容医療の効果をしっかり感じたい方は、自身の年代や、肌の悩みに合った治療方法を選ぶことが大切です。

デメリット4:効果を感じるまで時間がかかる

ハイフのデメリットの4つめは、「効果を感じるまで時間がかかること」です。

ハイフは、施術後すぐに効果を実感できる方もいますが、通常は1ヵ月ほどしてから、効果を実感できる方が多い治療になります

そのため、施術後すぐに変化が見られないため、「ハイフは効果が無い、失敗した」と感じてしまう方が多くいます。

結婚式や成人式など、イベントのためにハイフを受ける場合は、ハイフの効果が最大化する1ヵ月~3ヶ月前に施術を受けることが大切といえるでしょう。

Hifuちゃん
ハイフの効果は、施術後1ヵ月~3ヶ月くらいがピークになります♪

デメリット5:施術中に痛みを感じる場合がある

ハイフのデメリットの5つめは「施術中に痛みを感じる場合があること」でしょう。

ハイフの痛みは、「熱による皮膚の奥で感じる熱感」と「骨に響くような痛み」「肌の奥でチクチク感じる痛み」などがあります。

医療ハイフは色々な種類があるため、痛みに苦手意識がある方は、「痛みの少ない医療ハイフ機器」を取り扱う美容クリニックを選ぶことが大切です。

Hifuちゃん
有名な4つの医療ハイフ機器の痛みの違いをまとめてみたよ♪
ソノクイーンウルトラセルQプラス第3世代タイタンウルセラ
画像医療ハイフのソノクイーン医療ハイフ機器のウルトラセルQプラス医療ハイフ機器の第3世代タイタン医療ハイフ機器のウルセラ
痛み
(ほとんど痛みが無い)

(痛みが少ない)

(痛みが少ない)

(痛みが強い)
料金の相場(全顔)24,800円~76,780円29,800円~148,500円29,800円~130,370円~264,000円

痛みの感じ方には個人差があり、施術する部位によっても痛みの感じ方は異なります。

しかし、痛みに苦手意識がある方は、「ソノクイーン」「ウルトラセルQプラス」など、痛みの少ない医療ハイフを導入しているクリニックの利用をおすすめします。

ハイフ(HIFU)をやめたほうがいい人・顔の特徴まとめ5選+α

続いては、ハイフをやめたほうがいい人や顔の特徴について解説をしていきます。

ハイフの効果は気になるけれど、「HIFUが向いているのか」「自分の顔に効果があるのか」気になる人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

①ハイフやめたほうがいい人:10代~20代前半の年齢が若い方

ハイフは、加齢に伴う「顔のたるみ」や「シワ」に高い効果が期待できる治療になります。

そのため、肌のたるみが少ないとされる10代~20代前半など、年齢の若い方にはおすすめできません。

「小顔効果」を期待して、ハイフを受けようとする若い方がいますが、自分に合うかどうかは、きちんとクリニックのカウンセリングで確認することが大切です。

②ハイフやめたほうがいい人:顔のたるみが強い方

肌のたるみが強すぎる方は、ハイフだけでは効果が期待できない場合があります。

そのため、肌のたるみが進行している方には、ハイフはやめた方が良いといえるかも知れません

ただ、医療ハイフは「糸リフト」や「ボトックス」など、その他の治療と一緒に受けられる特徴があります。

肌のたるみが強い人は、ハイフだけでなく、その他の治療と一緒に施術する方が、しっかりとリフトアップ効果を得られるといえるでしょう。

③ハイフやめたほうがいい人:顔の皮下脂肪が少ない方

顔の皮下脂肪が少ない方がハイフを受けると、顔が痩せすぎて老けた印象になってしまうことがあります

また、フェイスラインがシャープな人も同様に、顔が痩せこけて見えてしまう場合もあります。

そして、顔の脂肪が少ない方は、ハイフの超音波が骨に響きやすいため、痛みを強く感じてしまいやすい特徴もあります。

④ハイフやめたほうがいい人:過度な日焼けをしている方

顔が過度に日焼けをしている方も、ハイフをやめた方がいいでしょう。

日焼けは、肌に熱がこもっている状態になるため、ハイフを受けると、肌のダメージが強くなり過ぎてしまう恐れがあります。

肌のダメージが増えすぎると、炎症や色素沈着など副作用を招く可能性があります。

美しい肌を維持したい方は、日焼け止めのUVケアや保湿ケア、日傘などを使って、過度な日焼けはしないようにしましょう。

⑤ハイフやめたほうがいい人:定期的にHIFUを受けるのが面倒な方

ハイフは、一度きりの施術ではなく、定期的に治療を受ける必要があります。

ハイフの持続効果は個人差がありますが、だいたい6ヵ月~1年ほどと言われています。

そのため、引き締まったハリのある肌を維持したい方は、定期的にハイフ治療を受けることが求められます。

定期的にハイフ治療を受けることが面倒だと感じる方は、ハイフはやめておいた方が良いかも知れません。

⑥ハイフやめたほうがいい人:その他(ハイフが受けられない方)

ハイフは、副作用やリスクの少ない美容医療になりますが、そもそもハイフが受けられない状態の方もいらっしゃいます。

Hifuちゃん
以下に当てはまる方は、ハイフを受けることが出来ません。
  • 妊娠中・授乳中の方
  • 施術箇所に、金属や金の糸が入っている方
  • ペースメーカーなど、医療機器をお使いの方
  • 糖尿病、心臓疾患、自己免疫疾患などある方
  • ケロイド、アトピー、ヘルペスなど皮膚疾患がある方
  • 血栓、血管の疾病がある方

この他にも、現在治療中の病気などがある方や、体調が優れない方などハイフが受けられない可能性があります。

持病を含めて、不安や心配がある場合は、医師のカウンセリングや問診の時にきちんと相談をすることをおすすめします。

ハイフ(HIFU)をおすすめする人はこんな方!

続いて、ハイフの効果を最大限感じられる「おすすめできる人」について解説します。

ハイフを受けてみたいと感じている方は、ぜひ参考にしてくださいね。

おすすめ1:顔のたるみが気になる方(30代~50代)

ハイフは、30代~50代など、顔のたるみが気になりだした年齢の方に、おすすめの美容医療になります。

顔のたるみを解消するために、自己流でフェイスマッサージをする方もいますが、一歩間違えば、たるみやシワを増やす原因にもなりかねません。

ハイフは、肌の深層部にアプローチし、たるみやシワを根本から解消する治療になります。

30代~50代の方で、肌のたるみが気になりだした方は、「医療ハイフ」の利用を検討してみても良いかも知れません。

おすすめ2:顔の小じわやほうれい線が気になっている方

顔のシワ、目元の小じわ、ほうれい線を薄くしたい方にも、ハイフは効果的だといえるでしょう。

ハイフは、たるみの解消だけでなく、肌を引き上げる効果も期待できるため、シワが目立ちにくくなります。

目周りのシワや、ほうれい線が増えてくると、顔の印象が老けてみえてしまいます。

目元の老化現象による見た目の変化図

画像引用元:TCB東京中央美容外科

顔のシワ・目元の小じわ、ほうれい線が気になってきた方は、医療ハイフはピッタリのエイジングケアといえるでしょう。

おすすめ3:メスを使わず、エイジングケアをしたい方

ハイフは、メスや注射器など大掛かりな手術を必要としない、エイジングケアになります。

そのため、メスを使わずにエイジングケアをしたい方におすすめです。

医療ハイフは、肌を切ったり、糸を入れたりする必要がないため、美容医療が初めての方も試しやすい治療だといえるでしょう。

Hifuちゃん
ハイフは、他の人にバレにくいのもメリットだよ♪

おすすめ4:ダウンタイムや副作用の少ない治療を受けたい方

ハイフは、ダウンタイムや副作用が少ない治療になります。

軽い赤みやむくみを感じる場合がありますが、施術後すぐにメイクができて、当日に入浴もできるため、治療後すぐに日常生活に戻ることができます。

ダウンタイム・副作用が少ない治療をしたい人は、ハイフはとてもおすすめのエイジングケアになります。

おすすめ5:リーズナブルな料金で治療を受けたい方

ハイフは、リーズナブルな料金で、エイジングケアをしたい方にもおすすめです。

メスを使うようなリフトアップは、数十万円以上かかる場合もありますが、ハイフは基本的には数万円から受けることができます。

また、人気の高い美容クリニックであれば、2万円台からHIFUを受けられるため、リーズナブルな料金でエイジングケアをすることができます。

医療ハイフが受けられるおすすめ美容クリニック厳選3院!

続いては、医療ハイフが受けられる「おすすめ美容クリニック」厳選3院をご紹介します。

当サイトでは、40院以上のクリニックを調査・比較していますが、その中でも、これからご紹介する3院は「料金」「人気・知名度」「口コミ」など、厳選した院のみを解説しています

医療ハイフで、「顔のたるみを解消したい方」「気軽にエイジングケアをしたい方」は、ぜひ参考にしてくださいね。

医療ハイフ(HIFU)おすすめクリニック3選

1.TCB東京中央美容外科【当サイトでNo1の人気クリニック!】

TCB東京中央美容外科
総合評価総合評価
4.7

 評価基準について
総合評価の基準は、「口コミ評価数」「料金(コスパ)」「知名度・人気(クリニック数)」「医療ハイフ(種類)」の4項目を比較して算出しています。

内容評価
総合評価総合評価
4.7
口コミ評価 4.6
料金(コスパ) 5.0
知名度・人気(クリニック数) 5.0
医療ハイフ(種類) 4.0
治療機器ソノクイーン
料金
  • ソノクイーン(スタンダードコース)(初回):4,800円(全顔)
  • ソノクイーン(スタンダードコース):24,800円(全顔)
支払方法現金/クレジットカード/デビットカード/医療ローン/スマホ決済/スマホ後払い
全国
クリニック数
100院以上
営業時間10:00~19:00
※TCB新宿三丁目院の場合
公式サイト公式サイトはこちら
TCB東京中央美容外科の特徴
  • 全国に100院を展開する人気クリニック
  • 痛みの少ない「ソノクイーン」を導入している
  • 初回全顔4,800円で医療ハイフを受けられる

TCB東京中央美容外科は、全国100院以上を展開している、人気の高い美容クリニックです。

たくさんのクリニックを展開していることは、人気・知名度が高いだけでなく、安全性の高さの証明ともいえるでしょう。

導入するハイフは「ソノクイーン」という、痛みが少なく、肌への負担も少ないとされる機器を取り扱っています

料金は24,800円で顔全体のHIFUを受けられるため、非常にリーズナブルな値段だといえるでしょう。

また、初回に限り20,000円OFFクーポンの配布があるため、4,800円で医療ハイフを受けられます

一つ気を付ける点は、「20,000円OFFクーポン」はWeb予約をした方の限定クーポンとなるため、忘れずに以下の公式サイトから取得するようにしてくださいね。

【TCB】公式サイトを見る

2.SBC湘南美容クリニック【HIFU症例数47万件の人気クリニック】

SBC湘南美容クリニック
総合評価総合評価
4.6

評価基準について
総合評価の基準は、「口コミ評価数」「料金(コスパ)」「知名度・人気(クリニック数)」「医療ハイフ(種類)」の4項目を比較して算出しています。

内容評価
総合評価総合評価
4.6
口コミ評価 4.5
料金(コスパ) 4.5
知名度・人気(クリニック数) 5.0
医療ハイフ(種類) 4.5
治療機器
  • ウルトラセルQプラス
  • ウルセラ(全国7院限定)
料金ウルトラセルQプラス(全顔):29,800円~
支払方法現金/クレジットカード(一括・分割)/デビットカード/医療ローン
全国
クリニック数
100院以上
営業時間10:00~19:00
※SBC新宿本院の場合
公式サイト公式サイトはこちら
SBC湘南美容クリニックの特徴
  • 全顔が29,800円でハイフを受けられる
  • 最新ハイフ「ウルトラセルQ+」を導入している
  • 全国100院以上を展開するためクリニックに通いやすい

「SBC湘南美容クリニック」は、症例数47万件以上を誇る人気クリニックです。

症例数の多さは、SBC湘南美容クリニックの医療ハイフを利用している人の多さに繋がるため、安心感があるクリニックになります。

導入するハイフは、「ウルトラセルQプラス」と「ウルセラ」を取り扱っています。

医療ハイフを初めて受ける方は、痛みが少ない「ウルトラセルQプラス」の方が利用しやすいといえるでしょう。

また、料金も29,800円で顔全体の医療ハイフができるため、HIFUをお試しで受けてみたい方にもおすすめの美容クリニックです。

【SBC】公式サイトを見る

3.品川美容外科【他で導入の少ない「第3世代タイタン」がある】

品川美容外科
総合評価総合評価
4.4

評価基準について
総合評価の基準は、「口コミ評価数」「料金(コスパ)」「知名度・人気(クリニック数)」「医療ハイフ(種類)」の4項目を比較して算出しています。

内容評価
総合評価総合評価
4.4
口コミ評価 4.2
料金(コスパ) 4.5
知名度・人気(クリニック数) 4.0
医療ハイフ(種類) 5.0
治療機器
  • 第3世代タイタン
  • ソノクイーン(地域限定)
  • ダブロGold(全国6院限定)
料金第3世代タイタン(全顔):29,800円~
支払方法現金/クレジットカード/デビットカード/医療ローン
全国
クリニック数
16院
営業時間10:00~20:00
※品川本院の場合
公式サイト公式サイトはこちら
品川美容外科の特徴
  • 全国16院の大手美容クリニック
  • 医療ハイフ(第3世代タイタン)を導入している
  • 3種類から自分に合うハイフを選べる

「品川美容外科」は、全国16院を展開している大手美容クリニックです。

「TCB東京中央美容外科」「SBC湘南美容クリニック」と比べると、ややクリニック数は少なめになります。

しかし、他クリニックでは導入の少ない「第3世代タイタン」の医療ハイフを取り扱っている特徴があります。

第3世代タイタンは、「ソノクイーン」や「ウルトラセルQプラス」のように、痛みが少なく、料金も安いため、医療ハイフを初めて受ける人にも利用しやすい機器になります。

公式サイトを見る

医療ハイフができる人気クリニック3院の比較表

Hifuちゃん
医療ハイフが出来る「人気のおすすめクリニック厳選3院」を比較してみたよ♪
1.TCB東京中央美容外科2.SBC湘南美容クリニック3.品川美容外科
イメージ
総合評価総合評価
4.7
総合評価
4.6
総合評価
4.4
治療機器ソノクイーンウルトラセルQプラス
ウルセラ
第3世代タイタン
ソノクイーン
ダブロゴールド
ハイフ料金(全顔)初回4,800円
24,800円~
29,800円~29,800円~
公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

ここで紹介している3院は、どれも医療ハイフが受けられる人気のクリニックばかりになります。

しかしその中でも、「TCB東京中央美容外科」の医療ハイフが【料金の安さ・ハイフの痛みの少なさ・クリニックの通いやすさ】などから、最もおすすめです。

「ハイフで肌のたるみ・シワの改善をしてみたい方」は、TCBの無料カウンセリングで相談をしてみてくださいね。

【TCB】公式サイトを見る

【Q&A】ハイフ(HIFU)やめたほうがいい・よくある質問

ハイフをやめたほうがいい人は?

ハイフをやめたほうがいい人は、頬の脂肪が少ない人、10代~20代前半の年齢が若い人、顔のたるみが強い人です。

ハイフをやった方がいいか気になる方は、医師の問診を受けることをおすすめします。

ハイフは顔にやめた方がいいですか?

ハイフは顔にやめた方がいい人は、顔に過度に日焼けをしている人、ケロイド、アトピーなど皮膚疾患がある人は、顔のハイフはやめた方がいいでしょう。

ハイフやめた方がいい理由は何ですか?

ハイフをやめた方がいい理由は、副作用の可能性があること、老けて見えてしまう場合があること、効果を感じるまでに時間がかかることなどがあります。

ハイフをやめて元に戻りますか?

ハイフをやめて元に戻るかどうかですが、ハイフで頬の脂肪が無くなったりすると、すぐには元には戻りません。ハイフが合わないと感じた時点で、ハイフをやめるようにしましょう。

ハイフはどんな人に向いていますか?

ハイフが向いている人は、30代~40代など、加齢による顔のたるみが気になる年齢の人におすすめです。

ハイフは何歳からやるべき?

ハイフは何歳からやるべきかどうかですが、20代後半~30代からやることを推奨します。

10代、20代前半は、たるみやシワの原因となるSMAS筋膜の衰えが少ないため、20代後半~30代以降など、SMAS筋膜の衰えや、たるみやシワが気になりだした年齢の方が、効果を実感しやすいと言われています。

ハイフをやりすぎると良くないことは?

ハイフをやりすぎると良くないことは、顔の脂肪が減り過ぎて、痩せこけて見えてしまうことや、老けてみえてしまうことがあります。

ハイフは半年~1年間ほど効果が持続すると言われているため、適切な治療間隔を守るようにしましょう。

ハイフ(HIFU)やめたほうがいい理由のまとめ

この記事では、ハイフ(HIFU)をやめた方がいい本当の理由について解説してきました。

理由は、「エステハイフ」を受けることは絶対にやめるべき、ということです。

医療機関で受けられる「医療ハイフ」であれば、「顔のたるみの改善」「シワやほうれい線の解消」などに高い効果が期待できるでしょう。

30代を超えてきた方で、肌のたるみや、小じわが気になってきた方は、「医療ハイフ」はおすすめのエイジングケアです。

ハイフは、きちんと医療機関(クリニック)で受けて、安全に肌の悩みの改善に役立ててくださいね。

もう一度、人気の美容クリニック3選をチェック!
医療ハイフができるおすすめクリニック厳選3院を見る